F原channelブログ

YouTubeに上げた動画をブログにて解説

【EXVS2】シャフ勢が固定をする時に意識するたった一つのこと【Pスト視点】#13

f:id:darjeeling12tf:20200211184046p:plain

こんにちはF原です。

 

いつも見てくれている方、

高評価をしてくれている方ありがとうございます。

 

この記事は

こちらの動画専用の記事になりますので

この動画を見てからこの記事を読むことを推奨します。

 

www.youtube.com

 

※注意として私の動画はゲームプレイするまで1つしか見ないでください。

一度に沢山の事を意識するのは不可能でして、

せっかく視聴したのに成果が出ないままになります。

しっかり動画の内容を実践し癖がついたら次の動画の内容を実践する。

 

動画視聴>実践&成功>次の動画視聴>実践&成果なし>同じ動画を視聴

 

こんな感じです。

 

今回のテーマは

シャフ勢が固定をするときに意識することです。

 

動画でも話しましたが

シャフ勢は固定勢に比べてどうしても雑な動きが目立ちます

 

このゲームは丁寧に確実にダメを取れる人が勝ちまして、

固定勢のほうがその面においては上手いといえます。

 

シャフのように攻めていたら

恐らく負け越してしまうことでしょう。

 

そして、後衛機体にのるなら

体力温存を最優先にしましょう。

 

固定勢は立ち回りもしっかり考えているペアが多く、

後衛を落としてコスオバした後衛を即撃破し

勝利をとるパターンが多いです。

 

なので後衛は体力温存を最優先です。

 

 

あとはしっかり相方と声掛けしていきましょう。

 

相方が完全にダブロの時

敵が相方のほうに行ったとき

核兵器が撃たれた時、

L覚醒のタイミングや、

苦手な敵機体などなど

しっかり話し合って立ち回りましょう。

 

では、今回の試合の

良かった点、悪かった点をまとめていきます。 

 

 

1試合目

良いとこ

・敵の弾をみて回避運動

今回かなり上手に出来てました。

 

必須テクなので適当にBDを使わず

敵に合わせてブーストを使いましょう。

 

・体力温存

この試合の一番の良いとこは体力調整です。

 

割と理想的でした。

 

相方が落ちた時に500ほどですので

かなりよかったです。

 

悪いとこ

・試合全般で相方と合流しがち

私が低コストに乗っている時はかなり逃げ腰で

相方と合流したくなる人ですw

 

何も考えずに合流するのがよくなくて

怠慢すべき時にはするべきなので

しっかりそこは考えて使い分けていきたいです。

 

固定だったら相方にどの機体が得意か聞いといて

別の機体を抑えるとかですね。

 

 

2試合目

良いとこ

・特になし

正直あまりないですね

敵後衛より長く生きれたのが強いて言うならよかったです。

 

相方がM覚醒中の百式を落としたことに

感謝しかないです。

 

悪いとこ

・11:27謎オバヒ

オバヒする場面ではないのにオバヒしてます。

被弾はしていませんがかなり危険です。

 

オバヒは基本的にNGです

オバヒしたときは

なぜしてしまったかなど考えましょう。

 

私の場合焦ってブーストを無駄に使っていたことが原因です。

 

・運命の1回目のS覚醒

まだまだ足掻けました。

 

BDしたり盾すべきでした

もったいない。

 

 

3試合目

良いとこ

・天ミナ対策

かなり機体なので対策はかなりしてます

何度もミラコロ迎撃してます

 

キーワードは

横ステップ強銃口です

 

・敵のブースト量に合わせてE覚醒

これはかなり大切です

反撃できそうだから抜ける抜けない

という判断は試合終盤では割と求められます。

 

しっかり敵の使ったブースト量を

見ていたからできました。

 

悪いとこ

・ステップした場所に戻るようにBD

誘導を切った意味がないです

気を付けましょう。

 

恐らくどちらに逃げようか焦って判断できていないのが原因。

 

 

最後に

 如何だったでしょうか?

 

今回はシャフ勢が固定をするなら

体力を残せという話をしました。

 

しっかり意識して

楽しく固定をしましょう。

 

 

こんな感じで普段から

「どうすれば勝ちにこだわる銅プレの勝率や階級を上げれるか?」に、フォーカスし、

動画を上げておりまして、今後もこの様な感じの動画を上げていきます。

よかったらチャンネル登録よろしくお願いいたします。

www.youtube.com

 

 

EXVS2の教材販売を¥100~しています。

ご興味のある方はどうぞ。

note.com

 

 

 では、また。